積み重ねて新境地

関係ないことしれっと多め

職業病というか、問題

□挨拶は大事だけどね

職業柄、人の数や入れ替わりが多い場所で働いているせいか、仕事場で知らない人の顔を見るのが日常茶飯事いちこです。

 

 

「あの子誰?新入り?」なんてお局感出そうもんなら毎日言わないといけなくなります。むしろ新入りしかいないんじゃねーのてレベル。

 

 

そのせいか、仕事場で誰かとすれ違う時に「おつかれさまです」を言い続ける日々、朝イチの出勤したばかりの誰も疲れてない時だって「おつれさまです」だし、しまいにはトイレから出てきたタイミングで「おつかれさまです」な訳で。

 

 

催した人に「おつかれさま」状態

 

 

この前、トイレの個室のドアから出た瞬間洗面所の鏡ごしに「おつかれさまです」て言われて、しかもちょっと長めに入ってたし案の定知らない人だしで居た堪れなかったよね。

 

 

そして何が問題て、この異常空間に慣れていたせいで、この前駅のトイレから出た瞬間のすれ違った人に「おつかれさまです」って言っちゃったよね。

 

 

そこに関しては、本気で「催しお疲れ」にしかならんから焦ったよね。

 

 

よく、「いらっしゃいませ」とか言い慣れて、違う店の店員のやまびこに答えちゃうとか、バックヤードなのに言っちゃうとかあるけど、あれは第三者も被害なく可愛らしいなふふで終わるじゃない?

 

なのにこれに関しては、全く知らない人にトイレから出た瞬間「おつかれさまです」て言われる訳でさ、しかも私に至っては人見知りというATフィールド張ってる状態だから全力の笑顔なのね、全力の人見知り笑顔。

 

 

考えても見て

 

 

トイレの個室出た瞬間に、知らない人から笑顔で「おつかれさまです」て言われるんだぜ

 

 

 

恐怖しかないよね

(たまにトイレの行列とかで言いそうになるから本気で怖い)