積み重ねて新境地

流れゆくままに形態を変えていく

すごい奥から走ってくる感じ

□慈悲

YouTubeを開いたら、真っ白い画面の奥から赤いYouTubeの文字が勢いよく迫ってきた。たまにあるよねこういう開き方。

 

 

さながら、飼い主を見つけた犬が、ご主人様に向かって突進してくるような、そんな異常な速さの開き方。

 

 

その姿を想像するとこの異常な早さを生み出したYouTubeが愛おしくなってくる。

 

 

 

ああ、私にも迎え入れてくれる存在があるんだ

 

 

 

そうほっこりした。電車の中で。

 

 

と、同時に自分の闇を再確認した。そもそもYouTubeを犬と見立てるあたりにヤバさを感じるし、無償の愛てきなのを望んでるあたり疲れしか感じなかった。

 

 

 

そんな月曜から早くもお疲れモードな私ですが、日月と急に「あーボキャブラリー欲しいわ」と思うことがありました。特になにかきっかけがあるわけでもなく本当に唐突にね。

 

 

そこでボキャブラリーの豊富さを考えた結果、一新として新聞と新聞アプリを読むようになりました。日曜日に新聞一新を、月曜に新聞アプリ一新しました。

 

 

で、なんでまた新聞と新聞アプリかというと、いざ、新聞を読もうと思うとその種類の豊富さに戸惑うんですよね。

 

 

朝日、産経、読売、何がいいのかわからなかった。ネットで新聞の特徴とか見たけど、右翼左翼とか、誤報量とか、じゃあ実際どうなのて思ったけど私は文字を見たい人だから、別にそんなことは大して気にしないんだよね。解説が多いとかは助かるけど。

 

 

そして結局適当に日曜日は買ってしまったけど、よく考えたら比較のために毎週違うの買うのもな…と思い

 

 

そこで、アプリで新聞全部読めるものを買い、よく見ている10記事がどこの新聞社かで新聞を選ぶことにしました。

 

 

 

結果

 

 

 

 

 

ネット記事が一番多かったんだけどどう思う?

(ゴシップ好きが顕著に現れた)