積み重ねて新境地

流れゆくままに形態を変えていく

来るべし日に音楽を

□本当に言ってる?

ディズニー映画を見ていて、この人達って壁にぶつかっても幸せだよな。ていうか、よく好きな人と離れ離れになっても歌歌えるなて思ったんですが

 

 

多分そんなこと思う人はごまんといて、似たようなものに「ヒーローものて名乗ってる間によく攻撃しないよな」とかあるんですが、まあまあなんて大人て悲しい目線を持っているんだろうと思ったりするわけです。

 

 

 

 

いいじゃない辛い時に歌い出しても!

 

 

 

ということで、職場できついことや落ち込むことまた逆に嬉しいことがあった時歌い出せるか想像して見た。

 

 

 

 

例えばそう、1人が歌い出すとみんなが歌い出すような場面を…

 

 

 

 

 

 

 

…ひたすらやべぇ

 

 

 

そうそんなことしても損しかしないし、ハモってくれるプリンスも妹はもちろんいない。1人歌えば端の先から違う人が立ち上がって歌い出す…なんてことあったらその職場で多分悩むことがない。いやむしろそれで悩む

 

 

 

大体が、「え、なにこの人」「どうしたの?!」「頭やばい」となるのがオチ。しかもきっと皆心の中でそう思うだけで口にはしない出来ないだろう。何故ならそんな奴いたらとてつもなく怖いからだ。

 

 

 

なのでそこは冷静に、さすがに歌うのはやめにしていざそうなった時にどんな歌を歌うかを考えて見るかにした。これなら幾分かマシではないだろうか?なにがマシなのかは私もわからないけど

 

 

 

というわけでとんでも一新として明日から平日限定で「もし、私がディズニーの世界を生きていたら」を想像し歌い出す曲はなんなのか考えてみることにした。

 

 

 

1つだけディズニーの世界と違い、頭に思い浮かべる曲がオリジナルじゃないという問題はあるが、まああれも楽曲提供の曲だから(大人目線)

 

 

 

普段自分が何を聞いているのか、またその状況にパッと浮かぶ曲はなんなのかそんなことを思ったら憂鬱な月曜がすでにわくわくする月曜になってきました。

 

 

 

一歩間違えたら世界観に浸る女みたいになってそうで怖いけどね

 

 

 

ちなみにこの発想自体がやばいてのに変わりはないし異論もありません。

(むしろ、正常だと困る)

 

 

※ちなみに今日の一新は牛丼(山本ゆりさんのレシピ)を作ったことでした。