積み重ねて新境地

関係ないことしれっと多め

好きなタイプがいかれてる人

□結局そういうとこある。

20うん歳になると、好きなタイプとやらが確立されてくる。

 

 

それでも案外好きなタイプてどんな人?て聞かれてパッと答えられる人は少ないんじゃないでしょうか。

 

 

私は山田孝之です。

 

 

でも、ただの山田孝之じゃなくて、人を殺しそうな目の山田孝之です。正確にいうと人を人と思わない目をしてる時のいかれきった時が最高に好きです。髭は問わず。

 

 

とはいえ、あくまでタイプの話なので山田孝之である必要性はありません。

 

 

…お気づきだろうか

 

 

 

実際問題、こんなタイプの人と長く付き合えるわけがない。

 

 

そう、結局のところここが問題なのだ。

 

 

水上剣星とか少し前なら竹野内豊とか、ヒゲが似合うタイプの濃い顔好きだし、もうゴリゴリのアングラ顔が好きだけど

 

 

ぶっちゃけ誠実な印象ないよね。

 

 

よく好きになった人とタイプは別だなんていうけど、もうここまでくると別じゃないと困る。じゃないと、人を殺しそうな虚ろな目の時の山田孝之がいいてアウト。

 

 

想像しよう、カフェに行ってコーヒー飲んでるのに前で真顔な彼氏…心痛すぎ。あ、でもちょっと砂糖とか入れてたら可愛い。

 

 

でもでも、次の時点でその店の頂点とか目指して戦ってたりしたらどうだ、「頂点」と書いて「てっぺん」て呼んじゃいそうなのは無理だろ。

 

 

道とか一緒に歩いてて、手を繋ぐかと思ったら隣にいた彼氏が手錠かけられてたとか嫌でしょ。兄貴とか慕う様な下っ端いたらもっと困るでしょ。

 

 

危険性の中の色気とか可愛さとかて凄くいいけど実際問題日常にあったら怯えるしかない。そうなんせ私ビビリなんで。

 

 

あと、もっというなら。

 

 

そんな人と、マックの新作食べた?美味しかったよー!なんて話を噛み合わせられる自信がない。

 

 

つまるところ、20うん歳も生きると好きなタイプと付き合っていけるかのバランスてのを考えるようになるてことなんです。

 

 

おいおい今日の一新なんだよて思ったでしょ、そう今日の一新それは。

 

 

 

 

 

 

闇金ウシジマくんザ・ファイナル見たよ。

 

 

 

まあ全部役なんで理想とか言ってる場合かて話