積み重ねて新境地

関係ないことしれっと多め

あなたを理解するために若返る

□そろそろやってみるか

英語の勉強をしていると、リエゾンに苦しむことがある。

 

 

ご存知の方も多いかもしれませんが、リエゾンとは大きくいえば一部の音の結合変化のことを言い、例えばtalk about 〜の場合子音と母音がくっつき「トーク アバウト」ではなく「トーカバウ」といったふうにつながった発音に変わります。

 

 

他にもネイティブの発音には、リエゾン以外に音が消えたり、代わりの音に聞こえるものがあったりと発声方法は様々…つまり何が言いたいかというと

 

 

 

まあ、見事にわからないよね

 

 

 

そもそも、英語の単語量多いから省略しようて発想が女子高生すぎる。それを国全体で認めちゃうんだから、日本ならこれすぐ誰か「言葉の乱れ」とか言っちゃうやつだよ。もうねすぐ乱れんの。本当すぐ。

 

 

後、I gotta goが「アッガラッゴー」とかLet it beが「レリビー」とか、ラ行大好きだよね。隙あらばラ行いれるよね、それじゃなくてもRとLの発音難しいてのに。「ウケる」みたいなことなの?ラ行たす式なのは全国共通なの?

 

 

しかも、2つあるとすぐ1組にしようとするし、good dayとか「グッディ」だよ?こちとら全然グッティじゃないからね。本当二人組になれない人の気持ち考えてほしいよね、すぐ二人組になれてその言葉がトラウマになった子もいるんだから、女子は怖いんだからそういうとこ

 

 

と、まあこんなふうに音の変化に戸惑いを覚えた私は英語のリスニング力や発音を鍛えるために、新しくシャドーウィングというものを始めることにしました。※(※英語で流れてくる音声を聞きながら、続けて英語を発声する勉強方法です)

 

 

 

ということで今日の一新

 

 

 

 

目指せ女子高生!

(シャドーウィングはじめました)