積み重ねて新境地

関係ないことしれっと多め

ごま胡桃とフォーカスについて

□今更ながら

今日は一新として、ハーゲンダッツの華もちシリーズごまくるみを食べました。

 

 

 

 



華もちシリーズ美味しくて好きなんですが、食べるたびに「上の層味濃いなぁ…」て思う。

 

 

下のと合わせて食べていても、途中からアイスオンリーで食べたくなってくる。むしろ下のアイスが美味しくて上をはがすように食べてから下を食べるから更に毎回味濃いなて思うんでしょうね。

 

 

もう、ナッツ味食べとけよて話ですよね。私も思いました。

 

 

□ある目線とない目線

何と無く暇つぶしで見た記事である目線とない目線の違いについて触れてるものがありました。一体どういうことかというと

 

 

コップに水が半分入っていた場合

 

 

「ある」目線は、水が半分も「ある」と思い

「ない」目線は、水が半分も「ない」と思う

 

 

その為、人や自分の評価を「ない」目線で見れば落ち込むのは当たり前だから、「ある」目線で物事を考えましょうというものでした。

 

 

 

 

だがしかし

 

 

 

動いても動いても脂肪がこんなにも「ある」て考えは危険。アイスの食べた日に見る記事じゃなかった。

 

 

これはあれね、フォーカスの切り替え失敗したらとんでもないことになるやつね。きっとここは、改善の余地がまだ「ある」や、まだ綺麗になれる要素が「ある」とするのが正解なのでしょう。

 

 

 

 

 

 

ん?でもそれって結局例の

 

 

 

 

 

 

気の持ちようてやつじゃn

 

 

 

人間、そんなにうまくフォーカス位置を切り替えられたら苦労はしませんよね。そもそも、機械である携帯のSnowだってうまくフォーカスしてくれない時あるんだから。

 

 

おかげで可愛いクマに囲まれて1人だけ素顔ていうとんでもない写真生まれるんだからね、どうしたらそうなるか教えてほしいよこっちも。人間に生まれて20なん年たって、よもやクマになりたいと思う日が来るなんて思わなかったよ私。というか、今現在人間であるかどうかに不安を覚えたよ。

 

 

 

 

ああなるほどこういう時ね!こういう時に使うのね!ある目線!

 

 

 

私はまだ人間で「ある」てか

 虚しさしか生まれないけどどうする?