積み重ねて新境地

関係ないことしれっと多め

やる気スイッチ君のはどこにあるんだろう

□チョコアイス

今日の一新は、コンパクトにいきます。一新は新商品のチョコアイスを食べました。

 

 

休憩中、突然アイスが食べたくなったのでコンビニへ駆け込み、見たことないパッケージを手に取り職場に戻って急いで食べる。

 

 

何故なら、昼休憩が残り1分もない。

 

 

その為、食べ終わると同時に全てをゴミ箱に捨てパッケージの記憶も捨てて 戻りました。

 

 

時間に追われてる時は、一新をするもんじゃないですね。(アイスの食欲を消すことはできない)

 

トライアンドエラー

昔からHOWTO本が好きな私、掃除のコツとかモテる本だったり(男女どっちも)、東大生の勉強のコツだったりと様々な本を読みます。が、実はそれには理由があるんです。

 

 

皆さんは、やる気スイッチというものをご存知でしょうか?どうやら私、このやる気スイッチというものが恐ろしく不安定なんです。どういうわけかすぐOFFになる。どういうわけかね。

 

 

ですが、そんな私でもすぐONにできるやる気スイッチがあるんです。それが「試す」という行為。ここだけはやたらとすぐスイッチがONになる。

 

 

それはもう、ちょっと立っただけで水が流れるトイレのセンサーなみ「待って、うそでしょう置いてかないで」と思わず呆然とするくらいのやる気スイッチ。むしろそのスイッチを消したいくらい。

 

 

そう、つまり私が何故HOWTO本を読むのか、それはやる気を出したい時に使えるただそれだけ!

 

 

とはいえ「お姉さんお姉さん、どうやってそれを目的のやる気へ繋げるの?」と思った方いい質問ですね。

 

 

それはとても簡単、仕事へのやる気を出したいなら仕事に関する本を読む。ただそれだけ!「ん?それって普通のHOWTO本の使い方じゃない?」と思われる方もいるかもしれませんが

 

 

実際は、関連が少しでもあればなんでもいい!あとその本のゴールに沿わなくても気にしない!むしろゴールはどうでもいい!ゴールは君の胸のなk

 

 

要は、その本のゴールが経営者になるでもCAになるでも、仕事場で試せそうなことさえあればなんでもいいんです。

 

 

何故なら、私は、HOWTO本の内容を試したいとさえ思えばその目的のことに関心を持ち続けることができ、関心を持ってる間は少なくともやる気OFFの時よりは楽しく取り組むことができるんです。

 

 

それに、ありがたいことにHOWTO本の殆どは内容を試して損をすることがありません。これが「本当にまずいコーヒーの作り方」だったり「人を怒らせる本」だったりしなければ何も問題はないのです。(逆にそんな本読みたいけど)

 

 

ということを踏まえると、私がHOWTO本を読んでいる時というのはその目的へのやる気を失っている時だということです。

 

 

 

 

以上を踏まえて4日前のブログの記事を見てみましょう。

 

 

 

 

 

つまり、そういうこと

(持続力て大事)