積み重ねて新境地

関係ないことしれっと多め

ホテルで出てきたら問題の食事ともったいぶる話

□今日はコンパクトに

私は、暇な時にAmazonを開いていろいろ検索するのが好きなんですが

 

 

寝起きの頭が回らなく、空腹なタイミングでAmazonを開いたせいかよくわからないノリでホテルバターというものを買ってみました。

 

 

そしてそんなことを忘れて過ごしていた今日、家にAmazonから品が届き、なんだと思い開けてみて後悔。

 

 

 

食パン6枚切り、今日と明日のお昼用にサンドウィッチにしたばっか。

 

 

なんなら、作り終えて手洗ってる時にAmazonから届いたから。ふぅてタイミングできたから。手汚れなくてベストだったー。いやベストじゃなかったー。

 

 

しかしそうなると残っているのは少量のあいつ、しかし食べたばかりでまたこの夕飯はきつい。でも試してみたい。ホテルバターがどんなものか試してみたい!

 

 

 

 

 

て、ことで一新

 

 

 

パンの耳にホテルバターをつけました。

(やっぱり味は美味しいんだよな)

 

 

□望みをかける

色んな人と話をしていると、もったいぶった言い方をする人にあたりますよね。

 


なんとなくこれが言いたいんだろうな…と思い話にのると核心を言わない。焦らして焦らして焦らしてくる。お前は株トレーダーかてくらい焦らしてくる。

 


この話にどんだけ命かけてるのかしらないが、命綱ならそれもう切れるよ?大丈夫?てくらい紐をすり減らしてる。

 


相手も相手で「で、どうなったの?」の言葉を待ってるかんじ、待たれてるんですよ。もういるのそこに、お化け屋敷なら少し先の角に車椅子置いてあって人が座ってるの、もう絶対前通ったら動くじゃんて感じで待ってる。

 


でも、私は知っている。もったいぶった先は大概想定通りか肩透かしなことを。引っ張るまでがピーク、あと車椅子の人は足ピンてくらいしかしない。

 


でも、ここまでくると何でこの話をこの人はこんなにもったいぶるのか考えてしまうんですよね。実はやっぱりこの先にとんでもないものが待ってるんじゃないかて一縷の望みをかけてしまう。

 


だからかな、今日も、待って待って車椅子から立ち上がるのか!てとこまで待ってみた。

 


いちるだったよね…。本当に一縷の望みだった。一縷て漢字の書き方教わった方がためになるんじゃないかてくらい一縷の望みだった。

 

 

だってもうあれだよお化け屋敷の例えだと、車椅子に座ってたの人じゃねーでやんの人形でやんのて感じ。

 

 

しかもミッキーね、まだぽぽちゃんとかのが怖さ感じるやつ。 私よくこれを人と間違えたなて、こんなんじゃそのうちドナルドあたりを恋人と間違えちゃうんじゃないかなて、グワグワしながら掠れた声で愛してるとか言われてもきょとんだけどさ。

 

 

もうね、そんくらいびっくりだったてこと、例えが意味わからなくなるくらいねおかげで夢の国行きたくなっちゃったよね。

 

 

あーあ、なのに今日も盛大につられたなー。どこに一縷の望みの望みの部分があんだろうね。

 

 

しかも、同じくらい私もブログで話引っ張るからさ、今日の日記とかすぐに見返したもんね。でもあれね、一縷の望みをこのブログにかけてくれる人いるかって話、慈悲ー。