積み重ねて新境地

関係ないことしれっと多め

もはや一新かわからない

□ひたすらいい匂い

今日は、夏みかんを食べる日と決めて朝を迎えました。なぜなら、家にある大量に貰った夏みかんがじわりじわりと私に圧をかけているからです。

 

 

キッチンの後ろへ隠すように置いた夏みかんは、グレーの袋の中で放置してはや1週間は経過している。

 

 

夏みかんの存在を忘れたことはないけれど、決意を固めなきゃ中々取り出す気になれない。何故なら皮を剥くのがめんどくさいのと、爪への負荷があるからです。どうです女ってめんどくさいでしょ?私もそう思います。

 

 

そもそも、私はいい大人だけれど、未だに夏みかんと八朔とポンカンの違いがよくわからない。だから、本当にもらったものが夏みかんであるかすら怪しい。そんな状態。

 

 

なので、意を決してグレーの袋をかばっとあけた。

 

 

 

夏みかん6個(瀕死前)

 

 

 

 

一人当たり6個。昔の算数が頭によぎる。

 

 

 

 

 

いちこさんは、夏みかん6個をもらい1週間夏みかんを放置しました。夏みかん1個あたりの中身は8房となっています。さて、いちこさんは一体何房の夏みかんを食べることになるでしょうか?

 

 

 

 

 

 

ということで、今日の一新。

 

 

 

 

 

 

 

夏みかん(約)48房を初めて一気に食べた。

(私は一体なんの記録に挑戦してるのかと思った)